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NEWS LIVE TOUR WORLDISTA 無事ログインしてまいりました~!お題をお借りして記憶を残していきたいと思います!いつもありがとうございます!

 

お題「NEWS LIVE TOUR 2019 「WORLDISTA」 仮想空間体験ログ」

 

 

 WORLDISTAのテーマは「仮想空間」。

アルバムで「WORLDISTAには時間や空間の概念がありません」とアナウンスしていた通り、時間を行き来したり、演出によって空間がガラッと変わったりしている印象がありました!

もう一つ印象的だったのは多くの方が指摘しているように「仮想空間」がテーマでありながらアナログな手法が多くとられていて、全体的に無機質な「仮想空間」というよりは有機的なイメージを持ったこと。

WORLDISTAの演出のメインは「水」だったかと思うんだけど、手越さんも言ってたけど「人間の体の7割は水」。生命の源ともいえる水、母なる海の水、恵みの雨、完全にデジタルな方向に振り切れるテーマの中で「水」が演出のメインになっているのは、あくまで人間が作っているものとして位置付けたかったのかもしれないし、血の通った仮想空間をイメージしたのかもしれないし、「Water」の「W」を重ねたのかも知れないけど*1、なんとなーく生命のイメージでした。

この水が不思議で、上から降っている時には雨にも見えるんだけどオリエンテーションINTERの水をスクリーンにして文字とマークを描く演出のところではモザイクのかかったデジタルなスクリーンにも見えたんですよね。マトリックスの上から下に数字が流れる映像をもっともっと細かくした、みたいな。水ってすごい。

水の他にも「動物」「手書き」「人文字」「歌」「クリスマスツリー」「桜の木」「ドラゴン」といった実際にそこに存在するもの、生きていることで生まれるものがたくさん散りばめられていたと感じています。

 

これ長くなっちゃうな……そんな予感がする……これからセットの話してセトリに行くのに…

 

 今回のセットはものすごくシンプル。NEVERLANDとEPCOTIA(宇宙旅行)は会場に入った瞬間から、ここはディ〇二―なのか!?って驚くほどの装飾や惑星をイメージしたバルーンが浮かんでいて会場自体が夢の空間だったのに対して、仮想空間がテーマであるWORLDISTAはがらんとしていて装飾は何も無し。メインのステージから一本花道が伸びて、センターステージ、四方にリフターの会場。セットにも装飾はなし。前方のスクリーンがあるところは割とスモークが強めにたかれてて奥行すらはっきりとは見えない。

後程これほんとにアリーナで使う大きさのモニターですか?ってくらい大きいモニターが現れてびっくりするんだけど、この何もなさが当にログイン前、想像することがみちしるべ、全ての出来事が仮想空間中の出来事って感じがしてよかった!

 

 

セトリに沿って印象に残った光景と、WORLDISTAにこう繋がってたんじゃないか?というとこを書いていきます。

 

 Overture

デジタル空間でのログイン場面。画面に映されたシンクロ率が上昇していくのに合わせてテンション高まる。デジタルな映像の都会のビル群を抜け、デジタルな線画の花が一面に咲き乱れ、青い蝶が飛ぶ。この蝶も幻のイメージだったり幸せの予兆だったりそういう象徴なのかな、とか思う。胡蝶の夢、とか。ただただ映像が綺麗。色味も天才的に綺麗だし解像度が高くてぬるぬる動く。

 

 WORLDISTA

アイギアを装着した4人と光る衣装。前面だけかと思っていたら脇も後ろも光ってて感動した。ピンクのライトがアリーナをスキャンするみたいにゆっくりと走る。3面フルで映った時にはスクリーンおっきすぎてほんとにびっくりした!予算!!ってなった。

 

 DEAD END / weeeek / NEWSKOOL / U R not alone

 声出しゾーンかな?カラフルなつなぎ衣装。最初に車のアクセル音が聞こえて船が出てきたからびっくりした!船見たかったんだよ~~~!NEVERLANDでは汽車、EPCOTIAではスペースシャトルに乗っていたので今回はどんな乗り物かなと楽しみにしていて、RPG大好き人間としては物語の中盤で手に入って一気に未開の地へとマップが広がる船がいいなぁと思っていたので滾りました!RPGだと船もって空飛ぶよね、大体。

 セトリとしては声を出す曲、U R not aloneを主軸にGReeeeNさんのweeeek、「U R not alone」の歌詞の入ったC&RのあるNEWSKOOLを入れた?なんて。weeeekは「W」からかも。大体一つのゾーンに一つは「W」から始まる曲が入っていた気がする。もしかして意識した?

NEWSKOOL終わりに人文字でNEWS。人文字で作るところがアナログ。

 

INTER

卵から孵化したドラゴンはトゲピー♡育成ゲーム要素あるのよき!

 

インビジブル ダンジョン / Digital Love

「仮想空間」らしくスクリーンでの映像演出が映えた2曲。

インビジブルダンジョン好き過ぎてイントロ始まった時点で頭抱えて後ろのモニターにおしゃれな映像が流れてきた時には…あーもう無理!!性癖!ってなってたのに尻尾生えた衣装をメンバーが着ていてどうしていいのか僕はもうわからないよ。映像はモノクロでシンプル。生命体は登場しない。モノクロでビルを表現したり、WORLDISTAの最初で見たような空間を進んだり戻ったりする映像、4人横並びの後ろに流れ落ちる白い光の滝みたいな、二重らせん構造みたいな光の演出。

Digital Loveはおしゃれなインビジブルダンジョンから一転、懐かしいドットのゲーム画面。マリオとかロックマンとかその辺、ファミコン、いってスーファミあたりの解像度。スター飛んでくるのと土管の中の地中のコインゾーンとあの上がっていく横バー見覚えありすぎた。踊りもポップで可愛い♡増田さんの「No! Turning back」の後がかっこよかった!

 

INTER

ドラゴンの赤ちゃんが森の中で水を覗きこむと月が映って次の流れへ。

水に映りこむ月。水月。鏡花水月。見えていても手に取れない儚さとか、幻とか、そういう感じ。

 

I・ZA・NA・I・ZU・KI / 勿忘草

イントロの時点で鳥肌立つほど好き。揺れる水面に月が映し出されて増田さんの横顔が映った瞬間にもう!あまりのその光景の幻想的な美しさに!(っ!?ええ~~~~???嘘でしょ……)って立っていられなかった。泣いた。踊ると水が跳ねて、水滴が照明に当たってキラキラ光って、尻尾が濡れて。幻想的なのにどこかむきだしの本能を感じる雰囲気があって。

この曲、ふせったーでも呟いたけどずっと伊勢物語の芥川みたいな曲だなって思っていて。なんとなくはっきりはしないけど古典の世界観のイメージがあるんだけど、WORLDISTAの「時間や空間の概念がありません」にかけて古典とか神話とか伝承の世界にタイムスリップしたんじゃないかと考えています。ドラゴンが覗きこんだ水面からタイムスリップして、月が何千年もただただ見てきたこの世界で起きた悲恋の記憶を再生しているみたいな。「雨」「月」「幻」から狐を思い浮かべる。身分違いなのか異種間なのか何か訳ありの悲恋。思い合って叶わなかったり、死別に終わったり、その感情のうねりを月はそこに在って静かに全て見てきた、みたいな。あーーーーーーーー!!!!!!!!!!すき!!!!!!!あーーーーーーーー!!!!!!!

 勿忘草も死別だよね…引き裂かれて、水におぼれて死んでしまって、その悲劇の中でもただ時は流れて、みたいな。Jr.が白シャツで4人へ愛を伝えるように悲劇を表現するように踊って水に落ちて全身を濡らして踊る姿はたまらなく美しかったし、背中に張り付いた白シャツとてもよかったです。水に濡れながら踊ってるの大好きでした。

 勿忘草の後増田さんは尻尾もってすたすたーってはけてるよって聞いて一瞬見たけどなにせJr.をずっと見てるから目が足りなかった!笑

勿忘草は「W」asurenagusaかな?

 

Symphony of Dissonance

本人はモノクロ、スクリーンもモノクロ、照明が緑と赤が少し、一瞬心安らぐときにピンクの光に浸る。最初の画面いっぱいにかすれて歪な歌詞が大きさもばらばらに表示されて小さく揺れているのを見た時は怖くて怖くて。緑の照明の中に赤が入るのも不気味、「硬く眼を閉じて」で赤い照明のみ。間奏のダンスの滑らかさと重量感。最後に真っ白なスクリーンに黒い影。

 

Going that way

小山さんのランウェイ!楽しかったー!かっこよかった!クラップしたし踊りまくってた!チャラい方に振り切ってる小山さんかっこいいんだよなあ!楽しくアイドルしてる感じがして、ちょっとうれしかった。安心した。

 

INTER

めちゃむずクイズ、加藤さんが正解以外の答えは考えたらしい。ってことは手越さんの「ミスジ」も加藤さんが考えたのか!

 

さくらガール / 恋を知らない君へ / リボン / サンタのいないクリスマス

場面の移り変わりが綺麗だったゾーン。どことなく春夏秋冬のイメージもあるし、死別とか別れのイメージもある曲が続く。「時間や空間の概念がありません」ということは、亡くなった人にも会える、季節もこえられる、ということかな。なんて。

演出としては「時間や空間の概念がない」という共通点を持ちながらインビジブルダンジョン・Digital Loveと対をなすゾーンかなと思っていて、映像での演出ではなくとことん現物での演出が続く。

さくらガールでは映像の桜ではなくて、背景いっぱいに描かれた枝垂れ桜(淡いピンクでかすむ桜を塗った後に立体の桜の花びらを張り付けて桜の木を描いている?)に舞う桜の花びら。少プレではモニターの枝垂れ桜だったから後ろは映像でもいいところを実際の絵で表現。

恋を知らない君へでは手書きのアニメーション。心をもってしまったロボットのストーリー。

リボンでは夕方のオレンジの光に照らされてメンバーの影がスクリーンに映し出される。影も実在するものに光を当てないとできないもの。U R not aloneにも歌詞がでなかったけど、リボンも出てなかった。昨年のEPCOTIAのmadoromiでは出ていたから、歌だけで聴かせる気概?なのかな。影の演出が際立ってた。

サンタのいないクリスマスでも実際におっきいクリスマスツリーをどどーんと登場させて「そこに在る」体験をこれでもか!と詰め込んだ流れだと思った。

 

MC

 

DoLLs

二次元か!!!って感じ。曲自体がすごく好きなところに「いつか顔を上げたら愛を愛と気づけるのか」の歌詞も好き。演出は手越さんワールドって感じがよかった!衣装だれの案なのか教えて???

 

世界

雨の降る中センステが四畳半の世界に見えた。モニターに映る歌詞がシンプルで四角くていい。私が入ったのは福井と長野だったので加藤さんもギターをすんなり弾いてた印象。もう佇まいが好きだし加藤さんのこういう思考が好きで、尖って世界の意味を知りたかった大学生の時にあやめと世界を見てたら間違いなく私は加藤担だったと思う。

 

Strawberry / 「生きろ」

Strawberryは手書きの文字で。白Tと黒いパンツのシンプルなスタイル。手越さんえらい丈の長いひらひらの可愛い感じのスタイリングになってて(また性癖でてるよ…?)って思いました。ステージの端っこにきてファンを見ながらゆらゆらしてるてごちゃん超かわいかった~!「生きろ」はやっと呪縛が解けたかな、私の中で。すっきりした顔で歌ってる4人を見れたのがよかった。しんどそうに歌ってる姿が抜け切れてなかったから。

 

INTER

ルーレットの映像が流れてカジノっぽくなってステージ脇にはけてって、おや?と思っていたらステージ上でレースのガウン羽織ってた。できるだけステージ上に、とは聞いていたけどそんな衣装替えできるんだ!?って思ったし、上に羽織っただけなのに全然印象が違ってびっくり。レースのガウン、大きな手の振りの踊りで広がって綺麗!

 

CASINO DRIVE / EMMA / BE FUNKY! / 四銃士 / MR.WHITE / トップガン

CASINO DRIVEでコヤシゲ・テゴマスの組み合わせで並べたの天才では?と思った。トロッコ曲あんまり記憶ないんだよな……BE FUNKY!の「え~↑え~~~↑え~~~~↑」で三段階であげていく増田さんが爆イケだったのと、CASINO DRIVEの映像がSHOCKの始まりっぽかったのと、MR.WHITEは「W」かなー?

トップガン、既にみんな踊れてたけど発売前の曲踊れるの強い。

 

INTER

 

FIGHTERS.COM / Wonder / SPIRIT / WORLD QUEST / ONE / BLUE

もうさ~~~~~!FIGHTERS.COMがライヴ映えしすぎて最強。INTERでトゲピー(ドラゴン)がどんどん翼が映えて角が生えて成長したと思ったら、一気に成獣にまで成長。雨が降り、赤い照明に照らされてドラゴンが現れて、軍隊が行進するような足音が響く。真ん中にすっと手越さんが入ったと思ったら圧倒的なシャウトからスタート。

コヤシゲの「たまらないぜ」もたまらなかったし、センステに向かって各メンバーカラーのガウンをJr.2人ずつ計8人に割り振って12人で行進してくるのも決戦への行進感があってかっこよかった。メンバー4人はヒョウ柄のガウン。長野は花道が長いらしくて途中にドラゴンの鳴き声が入ってた。このドラゴン、体と翼もNEWSカラー4色になってたんだね。ほとんど赤いライトで照らされてたけど、見ないかも知れなくてもそういうところを気にしてくれるところが本当に好き。向かったセンステはボクシングをイメージして作られたこの曲にふさわしいリング型の照明になっていて、その中で激しく歌うNEWSマジ強かった!

Wonderは映像がかっこよくて、QUARTETTOのWonderで使ったガラスが割れるみたいな映像にWORLDISTAのデジタル感を足した感じで「wonder」の文字が複数ぐるぐると回ったり、がちゃがちゃカウントされて表示されたり、本人達も見たいけど映像も見たいんじゃ!って感じだった。

………あれ?

今ふと気づいたけど今回のツアー昔の映像そのまま使ってるところ多くないです?EMMAもMV流れてたしNEWSKOOLもQUARTETTOで使ったのが流れてたけどもしかしてそれも「時間や空間の概念はありません」だったりする……? 

「W」はwonderとわーくえかなと思ってる。

SPIRITはダンスもそうだし羽根が降る演出がとても綺麗。わーくえ→ONEはトロッコに乗って中央でJr.が踊っていて、モニターも近未来的な綺麗な色合いの映像が流れててまた目が足りないんじゃ!って思ってた。トロッコ好きだけどモニターバックに全体見渡すのが好きだから目が足りないんじゃ!

BLUEで終わったのがちょっと意外だったけど、WORLDISTA CUPの締めとしてはちょうどいい感じもする。

 

INTER

ここでチャンカパーナはずるかったな~!今回セトリに入らなかったチャンカパーナ。無いのかなーなんて思っていたらきっちり潜ませてくるところ。そういうところ好き。

NEWSのコンサートは毎回きちんと現実に返してくれて、明日からも頑張れよーって言ってくれるけど、今回はログアウトの形で現実に返してくれました。優しい。「想像」して頑張るよ。

 

Love Story

ピンクにヒョウ柄ズボンってWhiteじゃん!って思った!

会場のペンライトもピンクに制御されて、映像もピンクの光が舞い上がっていくみたいで、一緒に踊って一緒に歌って楽しかった~♡

アイドルとファン、消費者とその対象って言ってしまえばそれまでだけど、人と人との関わりである以上そこには何か伝わったり通じ合うものがあると思っていて、幸せそうに歌う彼らがこれからも幸せそうにステージに立てるように、自分たちを優しい顔で見て一緒に歌うファンがこんなにもいることを忘れないでいてくれることを祈ったりしました。この気持ちは恋愛感情とは少し違うけど、恋愛感情を向けられたいとも思ってないけど、いつも大切に思ってるよ。

「今日は今日の 明日は明日の 君にそうずっと 恋をする」

 

 

終わった終わった~!また7000字くらいになっちゃった。

思い出してるとどんどん記憶がはっきりしてきて連想ゲームみたいになってきて大変!WORLDISTA楽しかったな。

NEWSの強みは「ファンタジー」と「エモ」が「愛」を共通項にうまく融合して、作品としても面白いし美しい、それでいて感情にも訴える体験型のライブをしていることなんじゃないかと私は思っているんだけど、WORLDISTAはそんなNEWSのいいところがこれでもか!と詰まってた!!最高だった!デジタルな演出もありつつ、アナログな部分も残しつつ。そのバランスがよかった気がする。

むかーし新人の頃に「データは私達を助けてくれるけど、目の前にいる人を見ないといけない。まずは人がいて、体温があって呼吸があって鼓動があって、身体の反応があって、そこから発されたものがデータになるんだから。科学的なものを上手く使えるかどうかは生きてる人間次第」って教わったことがあって、仕事をする上での忘れたくないことだったりするんですけど、どこまでも美しい作品でありながら実在するものや五感を通した体験を大切にするWORLDISTAに入っていて、ふっと大先輩のその言葉を思い出したりしました。

個人的にもゲームの世界観がまずハマる、尻尾の衣装、古典、月、水、枝垂れ桜、羽根、船と性癖ど真ん中な演出が見れて、なんか全体的にど真ん中きたなーって感じで相当好き過ぎてしんどかった。多分4部作の中でWORLDISTAがすごい好きだと思う!(とか毎回言ってるからな。また来年も予想を超えてきて好き好き言ってるからな。これは予言。)

 

正直なところ、地方に引っ越してきて、地方の壁で見られなくなった番組も増えて、生活の時間の変化でラジオも遅れで聴くことが増えて、近しい友人がNEWSから離れたり、自分の仕事が変わって経済状況が変わる中で、今年が一番の冷め時になるんじゃないかな~と思っていて。NEWSから離れることはないけど、現実の生活とのバランスをどこでとるかってとこで迷ってたんだけど。友達との距離が離れる不安もあったから、このタイミングで地元の長野にNEWSが来てくれたのが本当にうれしかった。しかもWORLDISTA最高過ぎたから、お茶の間になるって選択肢がどっかに飛んで行っちゃった。稼ぐしかねー!地方の壁は根気よく乗り越える!

本当に地理的にはエムウエーブはあんまりいいところじゃなかったんだけど、大きな混乱もなくてよかったです。NEWSが来てくれたこともうれしかったし、友達たちが長野に来てくれたのもうれしかった。実は一週間前くらいから不安でお腹壊したり()エムウエーブには3回くらい通ったり()コンサート終わりにも寂しくなって友達誘って行ったり()してるんだけど、情緒不安定になりながらもすごくすごくうれしかった!

長野まで来てくれてありがとうございました。大好きな地元、すこしでも好きになってもらえたらうれしいな。

 

 

さて!

4作連続のコンセプチュアルな作品の最終章は「STORY」なんですね!

WORLDISTAのアルバムからツアーで面白かったのが「#想像することがみちしるべ」のタグが公式から提示されたことかなと思っていて、こっそりそこから着想を得ているものもあるんじゃない?とふんではいたけど、今度は公式でストーリーを募集するとかなんとか。6月にCDデビューするNEWSファン、次はコンサート作りにも関わる!なんて!楽しみ~!

これまで自分たちが歩んできた物語を振り返り、一緒に物語を作り、また新しい物語をここから作っていく。そんな素敵な最終章になるんじゃないかなと楽しみにしています。

 

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*1:N・E・W・Sと続くコンセプチュアルアルバムの第三弾が今回のWORLDISTA